シェアハウス『虹色』とは?

住人みんなで記念写真

「おかえり」「ただいま」「おはよう」「ありがとう」そんな言葉が自然に飛び交い、ときにはみんなで一緒にご飯を食べたり、旅行にいったり、映画を観たり。年齢・職業・肩書きに関係なく、様々な価値観をもった人と語り合い、ひとつ屋根の下でともに暮らす。 そんな、人とのつながりを大切にした「家」という居場所と空間を、シェアハウス虹色は提供していきたいと想っています。


運営スタッフも一緒に住んでいます。

虹色の運営スタッフもシェアハウスに住み、ともに生活しています。(管理物件は除く)
名古屋のシェアハウス業界ではかなり珍しいスタイルです。



シェアハウスを通して、コミュニティ・場づくりに取り組んでいます

一般的な会社に勤めている場合、職場と自宅の往復になりがちですが、シェアハウスに住むことで、様々な人達との関わり合いとコミュニケーションが生まれ、日々の生活に刺激というスパイスを与えてくれます。
名古屋のシェアハウス虹色は、シェアハウスという家と場を通して、年齢、職業、肩書きに関係なく、様々な価値観をもった人と人とが関わり合い、つながりを持つことができる、フラットで居心地のいいコミュニティ・場づくりに取り組んでいます。


シェアハウス虹色は、こんな人に向いています。

  • 自分の中の価値観を広げたい
  • 一人暮らしに飽きた、または一人暮らしは不安
  • やりたいことを探している
  • 今、人生に迷いがある
  • 日々の仕事や生活にマンネリを感じている
  • 人と関わるのが好き
  • 起業・開業したい、シェアハウスを運営したい

虹色は、今よりも "変化" "成長" したい人を応援しています。


運営者紹介

代表取締役社長:高木克彦 (かっちゃん、かっつん、ガモリアン)


高木克彦

1988年12月20日生まれ。父親が熊本出身、母親が青森出身で、南北のハーフとして、日本のへそである三重県で生まれ育つ。

小・中・高と三重で健やかに成長するも、高校時代に突如「このままじゃあかん!今のようなぬるま湯の環境でこのままただぼんやりと過ごしとったら、やりたいことも出来ずにあっちゅー間に歳とってまう。もっと刺激的な人生を送りたい!新しい土地で、ゼロから自分自身の可能性に挑戦してみたい!」と思う様になり、高校卒業後、家や仕事を決めずに当時憧れを抱いていた東京へ上京する。
上京後、経営者からフリーターまで様々なジャンルの人達と出逢い触れ合う中で、人生に道しるべを与えてくれた師匠や、一生つきあっていきたいと思える同志、仲間を得ることが出来、自身の価値観と世界が大きく広がる。
東京では、ラーメン屋、土方、ホテルの配膳、弁当の配達から、間接照明専門のネットショップを友人とともに運営・経営したりなど、様々な仕事を体験する。また、シェアハウス『むらびと』での共同生活、日本全国ヒッチハイクの旅、京都で1週間の無一文ホームレス生活、徒歩無一文で東京から富士山頂上まで登る富士バカというイベントの参加・主催など、アホな事から真面目な事まで、たくさんの経験を積む。
上京して3年後、地元の三重に戻り、好きなことで食っていくために三重のお隣の名古屋で「味わい株式会社」を設立し、人との出逢いや繋がり、コミュニティを大切にしたシェアハウス『虹色』をスタートさせる。

本人に自覚はないが、母親ゆずりの天然で、ネジの抜けた発言や行動をする時がたまにある。また、自分からウケを狙ったボケで、周りの空気を凍らせたこと数知れず。笑いを狙ってかますボケより、素からくるボケの方がウケることが多いという特徴を持つ。今はシャープなツッコミを取得すべく、日々奮闘中。旅と平和とブルーハーツを愛する、アホで熱い男。

トップへ

リンク